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寝る前の「仕込みストレッチ」

睡眠の質を上げたいと思われている方はとても多いです。

寝る前「1分の仕込み」で睡眠は劇的に改善する

こちらの記事でも紹介されている「胸開き」は、私も寝る前に行なっています。

おかげで布団に入るとすぐに寝ちゃいます。笑

個人的には横隔膜が伸びるように意識して、大きく深呼吸を10回ほど繰り返すだけ。

これだけで睡眠導入がうまくいき、睡眠の質も上がります。

枕を背中に置くだけなので手間いらずです^^

ぜひお試しくださーい!!

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食後すぐに走ると腹痛になる

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食後1~3時間程度では、胃の中の食べ物が十分消化されておらず、消化するためには多くの血液を消化器に送らなければなりません。

そんなときに走り出すと、下半身の大きな筋肉にも血液を送らなければならなくなります。

そうなると消化器と下肢の筋肉とで血液の奪い合いになってしまいます。

そして、造血をしている脾臓が血液を作り出すスピードが間に合わないので、脚を止めて欲しい!というサインを出します。

それが左脇腹の痛みです。そういった場合は脚を止めるか、食事のタイミングを変えれば痛くならないようになります。

走るとおなかが痛くなってしまう原因は、完全には解明されていませんが、そのほかの要因も関係しているといわれています。

・腸管がぶつかり合うことによっての痛み
・ガスの移動による痛み
・呼吸筋のけいれん

あまりにも腹痛が続く場合や、改善されない痛みが徐々にましてくるなどの症状が出ているときは、内臓系の疾患の可能性もありますので、必ず医療機関に受診し医師の診察を受けてください。

またマラソン出場中であれば、早めに救護スタッフに相談するように心がけましょう。

走ってもおなかが痛くならないようにするポイント

☑︎上下運動の少ないフォームを習得する
☑︎腹筋群を鍛える
☑︎便秘にならないようにする

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長期間同じ運動を続けると消費カロリーは減る?

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Q.長期間同じ運動を続けると消費カロリーは減る?

A.運動全般にいえることなのですが、ある程度の期間、練習(トレーニング)を続けると
その動作(技術)を習得できます。

習得できるということは、動きをマスターしたということです。つまり、さほどエネルギーを使わなくても楽にその動作ができるように上達したということなので、素晴らしいことです。

しかし楽にできるようになったということは、使われるエネルギーが減るので消費カロリーも減ります。

水泳を例にとると、泳ぎが苦手な人が30分間泳いだら、無駄な体力を使うので、ものすごくカロリーを消費します。

しかし、練習を重ねて泳法をマスターすれば楽に泳げるのでよけいな体力は使わなくなって、消費カロリーは減っていきます。

こんなときにオススメなのが「クロストレーニング」

同じ運動を続けることのデメリットは、常に同じ関節、筋肉にインパクトが与えられ適度であれば問題ないのですが、それがオーバートレーニングになると障害につながります。

いつもランニングをしているのなら、たまには違ったスポーツ、水泳などを一緒に行うクロストレーニングをオススメします。

クロストレーニングを取り入れてみよう!!

☑︎陸上の運動+水中の運動(例)ランニング+水中ウォーキング

☑︎持久系の運動+瞬発系の運動(例)エアロビクス+マシントレーニング

☑︎速い動きの運動+遅い動きの運動(例)ジャズダンス+太極拳

☑︎個人競技の運動+集団競技の運動(例)水泳+フットサル

個人スポーツと団体スポーツの組み合わせも楽しそうですね。

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ウォーキング in観音寺

美味しいご飯と、美味しい空気を堪能するウォーキングの会。

今回は、天空の鳥居で有名な高屋神社に行きました。

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急勾配すぎて過酷でした…

天候が曇りでイマイチでしたが、頂上から見る景色は最高ですね^^

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ウォーキング後は、原田商店さんでランチ会!!

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サラダも肉天も美味しくて疲れが吹っ飛びますね^^
今週はテレビに出演されるそうです!みなさん要チェック!!

さて、山登りや階段をたくさん登る際は、この太腿の前側のストレッチがオススメです!

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こまめにすることで、ひざ痛や下半身の疲れを予防できます。30秒ほど痛みのない範囲で行いましょう^^

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参加者の皆さんありがとうございました!
原田商店さんとっても美味しいご飯ありがとうございました^^

次回はどこでしょうか。。。

全国的に有名になった、「アスパラ大騒ぎ」代表の国見姉さんとまた企画しますー!

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年齢とともに、背中のぜい肉がとれなくなるのは本当?

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エステの専門家に話を聞くと、「年齢はほうれい線と首のシワに出る」とおっしゃいます。

トレーナーの立場からは、「下半身の筋肉量の低下と背中に出る」といったところでしょうか。

たしかに、下着が脇のぜい肉に食い込んでくるのを気にされるクライアントの方もいます。

明らかにトレーニングしている人は、背中の筋肉がついています。何もしないで背中の筋肉がしっかりついている、かつぜい肉もついていない人は存在しない、といっても過言ではないくらいトレーニングしているか、していないかが明確にわかりやすい部位でもあります。

ある女性誌で、「一般女性に聞いたあこがれの背中」の人が、草刈民代さんと紹介されていました。たしかに、背中の開いたドレスも似合う引き締まった背中をされていますね。

ではなぜ、年齢とともに背中は脂肪がついて丸くなり、年配体型をイメージさせてしまうのでしょうか?

これは、背中の筋肉の特質にも関係しています。

人間のからだは年齢とともに「硬くなりやすい筋肉」と「弱くなりやすい筋肉」にだいたい二分することができます。

年齢とともに硬くなりやすい代表的な筋肉は、ハムストリングス(腿の裏)、腸腰筋(腿のつけ根・股関節)、大胸筋(胸)、僧帽筋上部(背中の上部)などです。

年齢とともに弱くなりやすい代表的な筋肉は、僧帽筋下部(背中の下部)、菱形筋(肩甲骨周辺)、臀筋群(臀部)、腹筋群(腹部)などです。

ライフスタイルが筋肉の強弱を左右する!

「硬くなりやすい」「弱くなりやすい」の要因は、筋肉の性質の問題よりも普段の生活様式が大きく関係していると思います。

私たちは、パソコンや家事など常に手を前に出している動作をしています。

よって、胸の筋肉は常に収縮している状態なので硬くなりやすいのです。

そして、背中の筋肉は、肘がからだよりも後ろにいかないと大きく動かすことができません。

しかし普段の生活では、そのような動作はありません。そのことが、背面の筋肉が弱くなりやすいということの原因にもなっているのではないでしょうか。

やはり普段の生活を行うことの少ない特別な動作は、筋トレが必要になってくるのです。

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医療従事者のためのストレッチ

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in みき歯科三越通りクリニック~vol.10~

健康を本気で考える仲間が集まる場所

心身ともにコンディションを整え、仕事でハイパフォーマンスを発揮できる。

そしてそれ以上に、スタッフ同士・仲間・家族で身体の状態を知ることで、頼ることも支えることもできるはずです。

グループトレーニングを通して、最高のコミュニケーションの場を、みき歯科三越通りクリニック院長 三木武寛先生は提供してくれています。

自らの身体を知り、身体をいたわり、身体を動かす習慣を。

健康であるための身体とこころの基盤を作っていきます。

回を重ねる事10回目。ビジネスの成功は継続すること。

身体も心も、そして人とのつながりもすべてが満たされるために。

月に1回グループトレーニング開催中です。

ひとりひとりが健康で幸せを感じる第三の居場所を目指しています。

参加ご希望の方は、ぜひご連絡ください^^

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マッサージや半身浴で脚は細くなる?

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脚を細くするために、特殊な美容クリームを使ってマッサージをしたり、長時間半身浴をすることで改善されるということが言われていますが、直接的にはほとんど効果はありません。

ただし、これらを行うことで、筋肉の血行が一時的によくなり、筋温が上昇します。

ストレッチと併用すれば柔軟性も上がりやすくなり、間接的には効果はあるかもしれません。

大切なのは、筋肉をバランスよく正しく使えているか?ということです。

たとえば、腕立て伏せは大胸筋を鍛えることができますが、間違ったフォームで行えば、大胸筋はほとんど発達せずに腕ばかり太くなることがよくあります。

どのようにまちがって使っているのかを認識できれば改善は難しいことではありません。

是非一度、パーソナルジムにて正しいフォームの確認いかがですか?

「このブログを見た!」でプライベートジムNOVASの入会金を無料にします!!

カウンセリングと体験はいつでも無料で行ってますので、さらにお得です^^

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筋肉量が減ることのデメリット

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男性は、筋肉を作る設計図(男性ホルモン)をたくさん持っているので、筋肉を容易につけることができますが、女性は男性ホルモンが少ないので、筋肉をつけることは実は難しいす。

40歳を過ぎると、男女問わず筋肉量は下降の一途をたどります。

筋肉量が減れば、当然基礎代謝量が減るので太りやすくなります。

また、さらに筋肉量の低下が進めば関節を支えられなくなり、膝痛や腰痛、股関節痛などの原因にもなります。

そうなると、日常が非活動的になって太りやすくなり、さらに筋肉量が減っていきます。

男性ならともかく、女性が一度、筋肉を大きく落としてしまうと、もとの筋肉量に戻すのは並大抵のことではなくなってしまいます。

一生に一度のダイエットも良いですが、運動する習慣を身につける方がさらに良いです。

自分の体に投資しましょう。

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香川県保険医協会主催 医科・歯科合同ストレッチセミナー

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医療従事者向けストレッチ
~セルフストレッチで疲れないカラダづくり~

医師・歯科医、多くの医療従事者の方々をサポートしてきた中で、「肩と腰が痛い」「疲れが取れない」この2つは圧倒的に多かった悩みです。

今回、自分のカラダの硬さや姿勢のチェック、疲れないカラダづくりを行えるセルフストレッチをお伝えしました!

審美系スポーツ経験者も参加していただき現在もカラダの柔らかさを保たれており、会場内からも驚きと拍手喝采^^

一度ストレッチを始めれば、もっとカラダを伸ばしたくなるはず^^

今回のセミナーが毎日付き合うカラダと向き合うきっかけになれば幸いです。

貴重な機会を与えていただきました、香川県保険医協会様、高松市歯科医院みき歯科三越通りクリニック三木武寛先生ありがとうございました^^

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汗をかくと脂肪もその分燃焼する?

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「ジムに通い始めて一番変わったのは、汗をかく早さです」

「今では、走り始めたら10分もたたないうちに汗がふき出し、サウナでも人の倍は早く汗が出るようになりました!」

今まで運動をまったくしていなかった方が、定期的に運動するようになると、「汗をかくようになった!」と喜ばれることが多いようです。

いつも運動で汗をかいている人ほど、皮膚上の老廃物(垢)がたまりづらいともいわれています。毛穴の汚れがとれ美肌になるのであれば、嬉しいことですね。

そもそもなぜ運動習慣がつくと、汗をかきやすくなるのでしょうか?その理由として、「新陳代謝がよくなったから」とよくいわれます。

私もそのように、ポジティブなからだの変化の表現として使うときもあります。しかし「汗をかく量が増える=新陳代謝が上がる」ということが、本当にいえるでしょうか?

実は正確には、その表現は間違っているのです。

汗をかくのは外気温と体温の関係によってコントロールされているので、残念ながら脂肪燃焼とは関係がないのです。

人は暑いと感じると、皮膚の血管が拡張します。これは、血流量を増やすことによって体内の熱を放散させようとする反応です。

しかし、外気温があまりにも高い場合には、それでは追いつかなくなるので、そこで汗を出すことでコントロールしているのです。

この温度を感じとって、体温を適切な温度に保とうとする反応は、人間の感覚神経の働きによるものです。

定期的に運動するようになり、体温を上げたり下げたりのくりかえしをしているうちに、この神経の働きがちゃんと正常状態にできるようになってくるのです。

スイミングスクールに通っている子供は風邪をひきにくいと聞いたことがあるでしょうか?

これも、体温調節のトレーニングをくりかえし行っている成果として考えることができます。したがって、正確には「汗をかく量が増えた=通常の体温調節機能が働くようになった」ので、発汗量と脂肪燃焼量は完全に比例関係ではありません。

賢い汗の出し方をご紹介します!
①こまめに汗を拭くこと
②早めの水分補給を行う
③機能素材のウェアを着る

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